前回の続きになります!

内容としましては、

・私の小学校中学年~中学校受験の間の話。ほぼノンフィクション。
・早い時期から受験というものを経験して、良かったことと悪かったことの記録(完全なる主観です)
・4コマ形式にしておそらく全10回程度の予定

になります。


注意事項としまして。。。

・ゆるゆる展開は皆無
・楽しい話では多分ない
・いつものお気楽要素ほぼなし
・決して何かが・誰かが悪いわけではないことが大前提の話

↑で「あっ」ってなった方はバック推奨です。
それでは以下よりスタートします。。。。
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7


学校の先生としてこの発言は良かったのか悪かったのかシリーズ2( 'ω')

当時、本当にさまざまなイレギュラーが重なりまくってて、 
自分のクラスの担任の業務もしながら(主要4教科の授業ももちろんのこと)、
本来ならそれだけ担当するはずだった全学年分の図工の授業もされてましたこの先生。
普通に考えて激務すぎ!!!((((;゚Д゚)))) まあこの問題はすぐに学校側が手入れして解消されましたが。

もしかしたら、あんまりキツく叱るとかも、疲れちゃってたりしていたのかなぁ。。。という気がしないでもないです。 でも、そういう弱い部分っていうのを生徒には絶対見せない先生(当たり前かもしれないけど、ものすごいことですよね。。。)だったので、もう生徒からの信用・信頼は鰻登り!

授業はいろいろ工夫して楽しくしてくださってたし、わかりやすいし、 
教員1年目で、受験に向けてのいろいろが本格化しはじめる中学年の担任で、
保護者からは不安の声ばっかりっていう話を前々回だかに書きましたが、
これも2学期にはだんだんなくなってきていました。

なにか先生に文句言う親がいても、
いやいやいや、そんなことないよいい先生だよ、って間に入る保護者がほとんどになってました。 
改めて思い出してみると本当にいい先生に当たったなあ、っていうのを感じます(゜-Å)ホロリ

しかし、悲しいことに私の母、
まだこの時は先生に足して不安の声を上げる側に付いていたのです。。。

次回、母と先生の個人面談編です|ω・)

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