昨日の続きです(´・ω・`)

母のとった「禁じ手」は、家の裏のガラスを破壊しての、ダイナミック帰宅という手段でした(´゚ω゚`)不幸中の幸い(?)は両隣がお留守だったことだったと思っています。。。

もちろん怒られに怒られました\(^ω^)/
でも、実際こうするしか本当に手段はなかったと思います。この状況を思うと今でも母には申し訳なくなります。。。



実はこの話には後日談がありまして。。。、




その日のうちに来ていただいたガラス屋さんのおじさんに、

「奥さん、こいつは空き巣のやる手口ですよ(`・ω・´)」と言われ、流石に「いや、こういう事情でブチ割らざるを得なくなったんで…」とは言えず、適当にごまかしたそうです。。。(´・ω・`)


そんな思い出のたくさん詰まった元・わが家。
現在でも外観そのままで人が住んでいるそうで、たまに前を通ると懐かしい気持ちになります。

※綺麗にまとめようとしていますが、そこそこ大事件でした。(ノ∀`)