皆様、お久しぶりでございます。

ブログをほぼお休み状態にしておりましたが、また少しづつ子育ての合間に再開していこうとおもいます。
前のように「日曜日以外毎日更新」はちょっと難しい環境でして、不定期更新にはなってしまいますが、皆様またよろしくお願いいたします。


そして、何の話を始めるかというと。。。嬉しいことにリクエストを多数いただいておりました「息子の出産話」です(´・ω・`)v
夫立ち会いの元、自然分娩を予定していたんですが、色々あって予定帝王切開となってしまった痛がりババアの話でもしようかなーという感じです。



いやぁ「帝王切開」っていう手術の呼び名を聞いただけで、震え上がっちゃいますよね。。。(´゚ω゚`)「帝王切開」の「帝王」の部分のボス感がもうヤバさ滲んでて。。。手術が決まった時点で色々漏れそうでした(´;ω;`)


「帝王切開というものは後がすごく辛いらしい」と母から聞いてましたが、一言で言うと本当にしんどかったです。薬で術後の痛みはある程度コントロールが利きましたが、痛くないわけじゃないし、薬やらの副作用が出てしまってなかなかに辛く、体は自由が利かないし、新生児の様々な要求がわからず、精神力ゲージがガンガン削られ、ひんひん言ってました。


入院期間の中盤が精神力的に結構ピンチでして、助産師さんの前でわんわん泣いてしまったりと、情けないの限りを尽くして来ました(´・ω・`)正直、助産師さんや看護師さんの立場からすれば、そうそう珍しいことではないのかもしれないですが思い出すととてつもなく恥ずかしいです。。。いい年の大人が泣くとか。。。しかも人前でってアンタ。。。(´゚ω゚`)

まあその話の詳細はまた後日します(´・ω・`)お楽しみに!


そして、帝王切開について術前に情報を集めるべく、色々検索してたんですが「痛み」に関することってあんまり詳しく書いてある文献がないなーと思ったので、備忘録も兼ねて「痛み」にスポットをあてつつ、痛がりな人の帝王切開での出産はこんな感じだったよ!的なことを書こうかなーと思っております。

全何回になるのか、完全にそういう計画性は捨てて描いてまして(いつも計画性なんてないけれど)、いつも以上にgdgdすること間違いナシですが、お付き合いいただけますと非常に嬉しいです。また、よろしくお願いいたします。


それから皆様、お気づきかもしれませんが息子が夫にそっくりです(´゚ω゚`)私のDNAがどのへんにあるのかわからないぐらい似てます。か、悲しくないぞ。。。(´;ω;`)