出産話・第八弾です。

手術室の謎、ここにありました。

結局、私は帝王切開でしか息子をこの世に出すことはできなかったんだね(´・ω・`)という話でした。

 

なんと息子は逆子なだけじゃなく、首にへその緒まで巻きついている状態でした。

超音波の検査ではわからなかったことなので、かなり驚かされました。。。

しかも怒涛の4回巻き!(´゚ω゚`)先生もびっくり!

どんだけへその緒長かったんですか?って聞いたら、平均の2倍の1メートルちょいあったそうです。。。( ゚д゚)エェェェェェ

 

 

 

入院する前に帝王切開について調べていた時にたまたま見かけたネット情報なんですが、陣痛に見舞われる前の段階で、へその緒が2回以上赤ちゃんの首に巻きついてしまう状態になる確率というのは非常に低く、0.数%くらいの、目の検査みたいな数値らしいです。

 

ってことは息子の4回って。。。。( 'ω' )

もしかしてとてもクジ運がいいのか?とかそういうことを考えてしまいました。。。

 

 

 

というか、私のへその緒がそもそも長かったのか?それとも髪の毛みたいに徐々に伸びたのか?とまた合間に色々検索したりしてたんですが、へその緒が長くなってしまう理由というのは、現在もはっきりとはわからないそうなのです。

 

一説によると、胎動の激しい子はへその緒が伸びやすい?みたいな話があり、息子の胎動がとんでもなく激しかったので、結構正しい説ではないのか( 'ω' )とか思っています。

 

次回、産褥編に突入です|ω・)あと何回で収まるやら。。。